【読者の声】「量から質」への転換が現実的な競争軸に 経営の重心を価値そのものを磨くに置いていく

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【読者の声】「量から質」への転換が現実的な競争軸に 経営の重心を価値そのものを磨くに置いていく

2026年02月02日

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VOICE 読者の声読者の声を紹介するこのコーナー。
異なる業態の社長や役員の方からコメントをいただきました。

今年の抱負(2)

器やオーディオなどサウンド機器の買取・販売(実店舗およびオンライン)、楽器の製造や音楽制作、イベントプロデュースまでを多角的に手がけるUNI SOUNDの代表を務めています。

2026年は、リユース業界にとって「量から質」への転換が、より現実的な競争軸として問われる年になると考えています。当社では、楽器・オーディオという専門領域に改めて向き合い、ただ多く買う・多く売るのではなく、価値そのものを磨くことに経営の重心を置いていきます。

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第624号(2025/01/25発行)23面

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