「0から始める古物開業Story」に関する記事一覧

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「0から始める古物開業Story」に関する記事一覧

  • 「0から始める古物開業Story」

    「0から始める古物開業Story」第18回、地域で古着イベントを主催(中編)

    アパレル

    2024年02月29日

    ただいま2月末に迫った古着イベントへ向けて準備の真っ最中です。昨年の12月頭からコツコツと計画を練りはじめたので、個人的に思い入れのあるイベントになっています。というのも、実は昨年にも僕の主催でミニフリマを実施したので...

  • 「0から始める古物開業Story」

    「0から始める古物開業Story」第17回、地域で古着イベントを主催(前編)

    アパレル

    2024年02月19日

    昨年に初めて合同催事へ参加して以来、次は僕自身でイベントを企画しようと考えていました。イベントを主催する動機はもちろん"売上を確保する"ことなのですが、それと同じくらい、僕が店を構えるエリア全体が盛り上がれば、長い目で...

  • 「0から始める古物開業Story」

    「0から始める古物開業Story」第16回、話題のChatGPTを使ってみた

    アパレル

    2024年01月25日

    昨年は、X(旧ツイッター)上や知人の個人事業主らとの会話の中で「AI」や「ChatGPT」という言葉がよく飛び交っていました。僕はテクノロジーに疎いほうの人間なのですが、あまりに周囲が熱っぽくそれを語るので「これはちゃ...

  • 「0から始める古物開業Story」

    「0から始める古物開業Story」第15回、初めてのテレビ取材対応に戸惑う

    アパレル

    2024年01月05日

    実は昨年の秋頃に初めてお店の取材を受けました。ローカルTV局の夕方の情報番組で、ポップティーンモデルさんと現役女子大学生のタレントさんが2人で地域のトレンドスポットを回るという企画です。そのモデルさんがなんと古着好きだ...

  • 「0から始める古物開業Story」

    「0から始める古物開業Story」第14回、初めての催事出店

    アパレル

    2023年12月25日

    古着店を始めてからずっとしてみたかったのが催事販売です。なんとも素人感が漂いますが、人がたくさん集まるイベントでモノを売るのはとっても楽しそうだと思っていました。さらに後付けで言うと、催事販売は「認知獲得」と「在庫処分...

  • 「0から始める古物開業Story」

    「0から始める古物開業Story」第13回、DIY店舗内装の落とし穴

    アパレル

    2023年12月08日

    個人事業主が実店舗を運営する楽しさの一つに、店舗内装・内観を自由にいじれることが挙げられると思います。僕も当初はワクワクしながらレイアウトを考えて什器を並べていたのですが、出来上がったのは正直パッとしない空間........

  • 「0から始める古物開業Story」

    「0から始める古物開業Story」第12回、1人はつらいよ、業務が増えすぎ問題

    アパレル

    2023年11月29日

    在庫処分を始めた時、新たな課題として浮かび上がってきたのが、業務量の増加でした。出品等の業務がめちゃくちゃ大変というわけではないのですが、ライター業との両立も踏まえると、ちょっとしんどく、その上一時期リユース店でのバイ...

  • 「0から始める古物開業Story」

    「0から始める古物開業Story」第11回、個人事業主の情報収集

    アパレル

    2023年11月09日

    これという師匠や古物商をやっている友人を持たない僕のような自営業者にとって、ネットに溢れる情報はまさに頼みの綱です。開業からなんとか1年以上やれているのは、間違いなくネットの情報に助けられてきたからです。ですが、開業前...

  • 「0から始める古物開業Story」

    「0から始める古物開業Story」第10回、売れ残りの山に頭を抱える

    アパレル

    2023年10月27日

    地方で実店舗を運営していてすぐに困ったのが、商品の回転率の悪さです。すでにお店がオープンして1年近く経ちますが、1日あたりの購入客数は多くても10名程度。1度で大量に服を買っていく人も稀ですし、売れ行きの悪い日も含めれ...

  • 「0から始める古物開業Story」

    「0から始める古物開業Story」第9回、競合店が次から次に...

    アパレル

    2023年10月13日

    本格的に古着店を営みはじめた僕ですが、またもや壁にぶち当たります。それが競合古着店の存在です。そのエリアで先に営業していた米国古着店が、僕の出店を意識してか、店舗を増築しはじめます。それに負けじと、こちらも店舗の拡大(...

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