【読者の声】遺品の時価評価サービスと電子契約書の開発に取り組みたい

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【読者の声】遺品の時価評価サービスと電子契約書の開発に取り組みたい

2026年01月12日

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VOICE 読者の声読者の声を紹介するこのコーナー。
今回は異なる業態の代表からコメントをいただきました。

2026年の抱負

年、総合買取・遺品整理のリンクを創業しました。地方に良質なサービスを提供したいとの理念のもと、鹿児島、金沢、名古屋に拠点を立ち上げました。

今年取り組みたいことの一つは、遺品の時価評価サービスです。相続税は基本的に亡くなった日の時価で評価しますが、美術品や骨董の査定は専門家でないとできません。当社には経験豊富な鑑定士が所属していますので、相続に悩むお客様のお力になれると考えています。

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第623号(2026/01/10発行)27面

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