色川商事、懐中電灯やスリッパを常備

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「VOICE」

色川商事、懐中電灯やスリッパを常備

2022年09月19日

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VOICE~読者の声~読者の声を紹介するこのコーナー。異なる業態の店長や代表の方からコメントをいただきました。

テーマ:大地震への備え

市場の第二駐車場を一時的な避難場所に想定

月8日と18日に骨董、古美術と刀を扱う戸塚古美術市場を開催しており、父と共同会主をしています。

防災という点では、懐中電灯やスリッパを常備していたり、市場の冷蔵庫に予備の水を用意したりしています。また、市場の第二駐車場は周りに大きな建物もなく広いので、一時的な避難場所に使用することも考えています。それから店舗については、地震時に商品が落ちてこないように、商品が並んでいる棚などは壁や天井等に固定しています。

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第543号(2022/9/10発行)27面

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