腕時計をAI査定、クロノ24「ウォッチスキャナー」を試す

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腕時計をAI査定、クロノ24「ウォッチスキャナー」を試す

2020年08月05日

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5054_01.pngアプリ内にAIによる査定機能が搭載されている

クロノ24(独・カールスルーエ)がアプリ上でAI識別機能を提供している。時計の文字盤をスマホカメラで撮影することでブランドとモデル名、形式番号や相場価格がわかる。

同社のアプリはもともと高級時計のCtoCマーケットプレイスとして登場し、19年12月より順次AI識別機能が搭載された。500万枚の出品画像をAIが学習し、2秒程度で1万8000本の時計から手持ちの時計や、スマホ本体にダウンロードした画像で時計を特定する。

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第493号(2020/8/10発行)6面

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