【読者の声】オバタ質店、学生時代にアルバイトでやったガードマン(警備)

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「VOICE」

【読者の声】オバタ質店、学生時代にアルバイトでやったガードマン(警備)

2022年04月16日

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VOICE~読者の声~読者の声を紹介するこのコーナー。異なる業態の代表の方からコメントをいただきました。

テーマ:リユース業界の前に就いていた仕事②

田県大館市で1960年創業のオバタ質店の店長をしています。社員として他社で働いたことはないのですが、10年ほど前、東京で大学に通っていた頃に、約3年間、ガードマン(警備)のアルバイトをやりました。

ガードマンを選んだのは、バイト代が高かったからです。12時間の拘束で日給が1万2000円。時給にすると1000円ですね。当時はコンビニの時給が800円くらいでした。

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第533号(2022/4/10発行)27面

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