「駿河屋」が「タロスPOS」とAPI連動

検索

テクノロジーの力でリアル店をアップデートしよう! Reuse×Tech Conference for 2023 ONLINE

「駿河屋」が「タロスPOS」とAPI連動

2022年09月08日

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

リサイクル通信イメージ画像09

通販サイト「駿河屋JP」を運営するエーツー(静岡県静岡市)は、タロスシステムズ(千葉県千葉市)が提供する「タロスPOS」と連携し、自店の商品を出品できる「駿河屋マーケットプレイス」とのAPI連動を開始した。

EC出品管理システム「タロスEC」が「駿河屋マーケットプレイス」に対応する事で、「タロスPOS」とAPI連動を行う。POSで管理された商品を手軽に出品できるようになり、出品業務の大幅改善と出品数の増加、店舗や他のECサイトとの併売管理が可能となった。

WEB限定記事

リサイクル通信のLINE@ 最新ニュースを配信!
Page top
閉じる