アパレルに関する記事一覧(10ページ目)
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「現役古着店マネージャーが明かす実践ノウハウ」
「現役古着店マネージャーが明かす実践ノウハウ 第1回」粗利の改善 01
アパレル
2025年08月31日
はじめまして、現役古着店マネージャーのYです。古着店やリユース業界で18年勤務しており、セレクト系ブランドやノンブランドを含む幅広い商品の買取・査定・販売に従事してきました。現在は郊外店のマネジメントを担当しています。...
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「成功企業に学ぶ」
無人古着店を2年半で42店展開 「店舗の人材教育コストがかからない」
アパレル
2025年08月29日
人件費高騰の昨今、注目されているのが無人店だ。この業態のパイオニアは餃子店だが、この数年で古着業界でも無人店が広がった。現在、最も店舗数が多いと目されているのがRESTA(大阪府大阪市)が運営する「#古着de行こか。」...
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「異業種からの挑戦」
ワタシノオヘソ、害虫駆除業者が手掛ける古着店
アパレル
2025年08月24日
「ワタシノオヘソ」は、寝具乾燥や害虫駆除事業を展開するクリーンボーイ大阪(大阪府大阪市)が運営する、ワンピース専門の古着店だ。事前予約制ながら50代以上の女性を中心に評判が広がり、インスタグラムのフォロワーは3万人に上...
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「古着卸店」
【古着卸店連載 Vol.34】古着卸ReSCOUNT STORE(大阪府大阪市)編
アパレル
2025年08月23日
国内調達の古着に特化したネット卸売店「古着卸のReSCOUNT STORE(リスカウントストア)」を運営するのが、ファンブロス(大阪府大阪市)だ。同店の大きな特徴は、数着単位の小ロットから注文できる点にある。国内仕入れ...
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蜃気楼、リメイク古着で差別化
アパレル
2025年08月23日
下北沢の古着店・蜃気楼(東京都世田谷区)は、オリジナルのリメイク古着「RE:BUILD」シリーズで、他店との差別化を図っている。既製服もあるが、店頭で好きな古着のパーツを組み合わせ、自分好みの1着を作ることができる。 オ...
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コナカ子会社アイステッチ、古着「ドンドンダウン」でブランド品
アパレル
2025年08月21日
紳士服コナカの100%子会社で、古着店「ドンドンダウンオンウェンズデイ」に加盟するアイステッチ(神奈川県横浜市)が、ブランド品の取扱いを強化している。商品構成を変えた結果、旗艦店の「大和店」では、開店以降15年間で今期、...
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ゲオのセカスト 恵比寿に大人向け古着店
アパレル
2025年08月19日
ゲオホールディングス傘下のセカンドストリート(愛知県名古屋市)が8月8日、東京・恵比寿に「オールドマネー&エッセンシャル」をコンセプトとした大人向けの古着店をオープンした。オールドマネーとは、上流階級のライフスタイルやフ...
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「繁盛店の店づくり」
繁盛店の店づくり【vol.315】ビチアモーレ、インバウンド客も注目 ロードバイクの中古ウエア
アパレル
2025年08月17日
「ビチアモーレ」の屋号で中古ロードバイクの専門店を展開するBAインターナショナル(兵庫県芦屋市)。外神田にある「サイクルジャージ店」はウエアに特化した専門店だ。ここ数年、インバウンド客が増加している。 ビチアモーレ サ...
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「公式リセール」
オンワードHD、衣料品回収で年間100万点突破
アパレル
2025年08月16日
アパレルメーカー大手のオンワードホールディングス(東京都中央区)が、業界に先駆けて取り組んできた衣料品回収・リユース事業が大きな節目を迎えている。2009年に開始した「オンワード・グリーン・キャンペーン」では、昨年度の...
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「0から始める古物開業Story」
「0から始める古物開業Story」第46回、出張買取してみた(後編)
アパレル
2025年08月14日
出張買取の品々のうち、約半数が1ヵ月以内に売れました。販売価格は、最安で「1キロ1円」から、高額だったのはテレビで約4000円。総売上は現時点で2万円ほどに。全体を2000円で買い取ったことを考えれば、利益率は非常に高...


