「AI」に関する記事一覧(8ページ目)

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「AI」に関する記事一覧(8ページ目)

  • 200店参加する「楽天買取」 AIでなく〝人〟がしっかり査定

    その他

    2018年04月09日

    INTERVIEW 楽天 現在、9500万会員IDを擁する楽天(東京都世田谷区)。近年、即時買取アプリなど様々な買取サービスが登場しているが、同社は2009年に「楽天買取」をリリースしている。その特長と、「楽天から見た中...

  • 目利きAIアプリを開発

    バッグ・時計・宝飾品

    2018年03月28日

    ものばんく 九大系テックベンチャーと新会社 ブランド品等の業者間オークションを展開するものばんく(山口県下関市)が、九州大学系のテックベンチャー、チームAIBOD(アイボッド・福岡県福岡市)と共同で「目利きAIアプリ」を...

  • エントルピー、米AI鑑定が日本上陸

    バッグ・時計・宝飾品

    2018年02月12日

    リユース企業とテスト運用 ニューヨークのスタートアップ「エントルピー」が、AIによるブランド品の真贋判定サービスを日本で本格的に開始する。アイポッドタッチとつないだ専用端末で商品を撮影すると、真贋の判定を行って鑑定書も発...

  • メルカリ、mercari R4D設立

    その他

    2018年02月02日

    産学連携で開発スピード加速 メルカリのダウンロード数が、昨年12月に日米英合算で1億を超えた。更なる成長に向け、同社はAIやIoTの積極的な活用に取り組んでいる。その一環として、産学連携の研究開発組織の立ち上げを発表。研...

  • 「フリマ・即時買取アプリで市場はどう変わる?」

    〈新春特集〉フリマ・即時買取アプリで市場はどう変わる?⑤ KANTE(コメ兵)

    その他

    2018年01月10日

    CtoCは信頼性の担保をすごく考える1年になる コメ兵は2017年11月に、ブランド品に特化したフリマアプリ「KANTE(カンテ)」をリリースした。特長は、本物かどうかの「鑑定」が付いていることと、「買取り」も選択でき...

  • 「フリマ・即時買取アプリで市場はどう変わる?」

    〈新春特集〉フリマ・即時買取アプリで市場はどう変わる?③ ヤフオク!

    その他

    2018年01月10日

    ライト層が拡大して市場全体は引き続き成長 個人間売買の市場を切り開いてきたのがヤフー(東京都千代田区)だ。ヤフオク!は、固定価格の売買を改めて「フリマ」と表現し直した。2016年度の流通額は約9000億円で、出品数の6...

  • レジデンストーキョー、「不動産キャッシュ」開始

    その他

    2017年12月28日

    即時査定・換金化 レジデンストーキョー(東京都渋谷区)は12月8日に、即時査定・即金化可能なオンライン不動産買取りサービス「不動産キャッシュ」をローンチした。 不動産にも即時査定のサービスが登場 物件資料をカメラで撮影し...

  • LISUTO、複数EC併売を容易に

    業務用品

    2017年11月20日

    掲載済品、マルチチャネルに 国内外複数ECモールへの一括出品ツール「LISUTO!(リスト)」を提供するLISUTO(東京都港区)が、7月にバージョンアップを実施した。 LISUTO!を使えば、国内の楽天市場、ヤフオク!...

  • ZERO TO ONE、ノリーナ4万DL

    ホビー・スポーツ

    2017年11月01日

    成長要因は交流 車・バイク用品通販「クルーバー」のZERO TO ONE(神奈川県横浜市)が運営する、ライドシェアアプリ「ノリーナ」のダウンロード(DL)数が4万を突破した。ローンチは昨年8月。 ノリーナのウェブサイト ...

  • シュッピン、AIがレコメンド

    ホビー・スポーツ

    2017年10月25日

    個人向けに最適化 シュッピン(東京都新宿区)が運営するカメラ専門店『Map Camera』は、顧客ごとの購入履歴データ等を基にAIを活用したトップページレコメンドを開始した。これによって自動で顧客の潜在ニーズに合った商品...

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